仲谷裕美

仲谷裕美-ポートフォリオ
仲谷裕美

【北斗流総師範家元 手相鑑定師で絵描き】

油絵を学生の頃初めて一時は絵かきを目指しましたが断念。数年前のグループ展出展をきっかけに絵を描くことを始めました。

描く絵にはその時の心の動きが出ます。
作品1つ1つに色々な感情がこもった1つしかない作品作りをしています。

作品

8仲谷裕美-絵画-孔雀-おとぎの国

孔雀 おとぎの国
百花繚乱最高金賞受賞作品

【解説】
おとぎの国の孔雀は夢の扉の管理人
色々な色の羽には魔法の力を持って扉を見守っています。

画材:アクリル
サイズ:F20


7仲谷裕美-絵画-親子

親子

【解説】
秋の枯れた枝の中、母親タイガーが子供のタイガーを優しく静かに包み込ます。

画材:アクリル
サイズ:F10


8仲谷裕美-絵画-父

ホワイトタイガー 父

【解説】
群れを守る父親タイガー
青い瞳の中にじっと敵を見据える力

画材:アクリル
サイズ:F4


1仲谷裕美-絵画-桃色孔雀

桃色 孔雀

【解説】
恋愛と幸せをあらわす孔雀。
お腹の部分には「鱗」をあしらって、立身出世・金運上昇・商売繁盛の意味を込めて描いた孔雀。


2仲谷裕美-絵画-紫孔雀

「紫 孔雀」
オルセー国際芸術賞 受賞作品

【解説】
ジャンヌ・ダルクをイメージして書いた孔雀。
15世紀のフランス王国の女性軍人。
フランスの国民的ヒロインでカトリック教会における聖人。強く賢く勝利を導く孔雀の絵。


5仲谷裕美-絵画-孔雀農園

孔雀農園

【解説】
孔雀農園はいつも花や果物で溢れている幸せな農園。仲間と楽しいパ-ティーでは笑顔が溢れる孔雀農園。


4仲谷裕美-絵画-ホワイトタイガー

ホワイトタイガー

【解説】
インドでは古くから神聖な生き物として崇められてきた。 野生のホワイトタイガーは、1951年にインドで捕獲されたのを最後に未だ確認されていない。 動物園や保護施設にいるホワイトタイガーは全世界で約250頭、日本にはこのうちの30頭ほどしかいない希少種である。


6仲谷裕美-絵画-ホワイトタイガー2

ホワイトタイガー 2

【解説】
ジャングルの木に静かに休むホワイトタイガー


略歴

2023
6月/11月 柘な植隊グループ展

2023
竹灯りと絵画展 個人個展

2024
原画展
柘な植隊グループ展
2人の世界展 2人個展

絵画注文販売数点 / ポストカード販売

連絡先・Links – 仲谷裕美

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